オシャレな抗菌使い捨てマスクケースの無料配布で
患者さまへ「衛生」「安心」をご提供

今回は、いちはやく弊社の最新商品「抗菌使い捨てマスクケース」を患者様サービスの一環として
ご導入いただいた東京都江東区の「とう矯正歯科」様にアンケート取材へうかがいました!

『とう矯正歯科』は「西大島駅」から歩いて4分ほど、明治通りを少し入った所にあります。

2018年「どなたでも安心できる歯科医院」をモットーに開院

患者様がご来院しやすい雰囲気を作るため、スタッフは全員女性を採用。
初めてのご来院時はもちろん、治療開始前、治療中、その後まで毎回分かりやすくご説明。
患者様のご希望をしっかりとお伺いし、一人一人に合った治療を行うように心がけています。
歯科矯正治療を主に、ホワイトニング治療も行い患者様の歯を美しく見せる技術力は大好評。
・矯正歯科医院で歯ならびを治したい…
・美しい笑顔のために歯をきれいにしたい…
とお考えの患者様にピッタリな歯科クリニックさまです!

「抗菌使い捨てマスクケース」の導入に至ったきっかけや、
導入後の効果について豊田院長にお聞きしました

Q
マスクケースの存在は元々ご存じでしたか?また、導入を決めた理由がありましたら教えて下さい。
A

美容室で配られたものを使用し、これは衛生的だし便利で良いな…と興味を持っていたところタイミング良く
アルプスPPSさんからDMが届きました。封筒を開けるとマスクケースのサンプルが何種類も…。
これだと思いサイトをのぞいたのがきっかけです。
患者様が治療中に外したマスクをカバンの中や荷物置き場、ポケットにそのまましまうところを見てしまうと、

やはり衛生的ではなく、マスクを外す必要がある歯科だからこそ、患者様目線で必要なツールだと感じました。

Q
マスクケースを配布するにあたり、導入メリットやコスト感など気になった点を教えて下さい
A

無償での配布となりますのでできるだけコストはかけたくないのが正直な気持ちです。
 サービスで配布するグッズのため、使い捨ての紙製というのは衛生面、コスト面ともにメリットを感じます。

Q
マスクケースを患者様に配布し始めてからの反響はいかがでしたか?
A

マスクケースを勧めて拒否される患者様はいません。みなさん快くマスクケースを使ってくださいます。
治療後はマスクを着けそのままカバンにマスクケースを入れ持ち帰る方も多く見受けられます。

Q
マスクケースを使用してみて一番良かったなと思う点はどこですか?
A

マスクケースを使用することによって、患者様やスタッフへの感染リスクの軽減はもちろんのこと
クリニック内も衛生的になりました。また、治療後の除菌時間も短縮されました。

Q
弊社オリジナルのテンプレートや今後の改善点などのご要望があれば聞かせて下さい
A

アルプスさんのHPにはかわいい季節もののデザインが多いのですが、老若男女どなたにでも受け入れられる
デザインがもう少し欲しいかなと感じます。
また、一回り大きいポケットフォルダ型の新商品のリリースも完成を楽しみにしています。

さりげなく置かれたマスクケース。こちらは東京都の象徴、大人気のスカイツリーデザインです!
中面に抗菌加工が施されていて、しまうのも手間なく簡単なんです!

コロナ対策は、先が見えない長期戦だからこそ
「安心」「衛生」に取り組む姿勢をしっかりと打ち出して行きたい…

収まることを知らないコロナ渦の中、日常生活でマスクを外さなくてはいけない、どうしても避けて通れない場面は多々あります。
歯科医院での治療、美容院での整髪、やむを得ない外食…常に衛生に保たなくてはいけない
マスクの一時保管に関しては、まだまだしっかりとしたエチケット習慣は日本には定着していません。
マスクケースは多種多様な素材の商品が世に出回り始めていますが、ポリプロピレンや布・皮などの使い回しの保管ツールは
手入れが行き届かないと、かえって雑菌の温床になりがちで不衛生に陥りやすい面があります。
アルプスPPSが製造・販売している「抗菌使い捨てマスクケースは、SIAA(抗菌製品技術協議会)が定めた厳格な
品質基準で製造管理されSIAAのシンボルマークもキチンと表示されています。
「抗菌・防カビ性」「安全性」「適正な表示」の3つの基準を満たした製品にのみSIAAマークの表示が認められているので、
これらを顧客サービスとして使用することでコロナ対策の企業イメージアップに繋がります。

        

今回の取材を通して強く感じられたことは、豊田院長の患者さまに対する「配慮・気遣いの意識の高さ」でした。
本来の治療はもとより、コロナ渦中で不安を抱えながら治療に通われる患者様に対して「衛生」「安心感」「利便性」
の担保をいかに高めていくのかと言う課題に常に意識して向き合われ、考え実践し行動する心がけ。
キャビネットワゴンに敷く市販のトレイマットも、より衛生的で作業効率が上がるよう何かひと工夫できないかとの
ご提案を頂き、抗菌加工を施した試作品をご提供しモニタリングして頂いてます。
このような状況だからこそ、それぞれのクリニックの「安全」「安心」「衛生」に対する戦略意識の差がクローズ
アップされ真摯に取組みがある企業と、ない企業に対しての「好感度」についての顕著な差となって顕われるのだ
と思われます。

市販のマットに、もう一工夫をという豊田院長のご要望での試作品

医院名:とう矯正歯科
設 立:2018年
医院長:豊田透子
略 歴:1999年 日本大学歯学部卒業    
    2003年 日本大学大学院歯学研究科修了         
         日本大学歯学部助手(~2006年)    
           2018年 とう矯正歯科開院
U  R  L:https://www.tou-ortho.com/
治療内容:歯科矯正治療~小児矯正・成人矯正・ホワイトニング治療など

【一言PR】
★歯並びのことが気になったら、気軽に足を運んでほしい  
矯正歯科は保険が適用されない自費診療となるため、どことなく敷居が高いようなイメージをお持ちの方も多いでしょう。でも、医学が進歩しているように、今は治療に使用する装置もいろいろなタイプがあります。  
また、当院では治療費についても分かりやすい価格設定にしておりますので、まずはご相談だけでも、気軽に足を運んでいただけたら嬉しいですね。 特に小さなお子さんの場合には、顎の成長に合わせて治療を進めることによって、短期間で効率的に治療を行なうことが出来ます。学校検診などでかみ合わせや歯並びを指摘されるケースも多いですが、治療をスタートするのに適した時期は、お一人お一人異なりますので、歯並びのことが気になりだしたら定期的に通っていただくのが良いでしょう。また、お仕事をされている大人の患者さんには、一般的なワイヤータイプのほかに透明なマウスピース型の矯正装置などもご用意しています。
お支払い方法についてもカードや分割払いをご利用いただけますのでご相談ください。

★患者さんの笑顔のために、精一杯のサポートを  
長い時間をかけて矯正治療を終えて患者さんの矯正装置を外すと、みなさん本当にステキな笑顔を見せてくださいます。歯科医師として患者さんが喜んでくださるのは本当に嬉しいことですので、私も患者さんお1人お1人に寄り添いながら、精一杯のサポートをさせていただきたいと思います。治療にまつわるストレスが大きくならないように、リラックスした雰囲気づくりを心がけたり、私自身もより良い治療をご提供できるように努めていきたいと思います。
矯正治療をスタートするにあたって大事にしているのは、患者さんが何を求めていらっしゃるかを把握することです。
患者さんが一番気になっている部分や、理想の口元など、心の中にある本当のニーズをうかがって、出来る限りの治療をしてさしあげたいと思います。 もちろん、どうしても出来ないことは「出来ません」と言うことがあるかも知れませんけれど、治療することのメリットやリスクなども丁寧にご説明して、その方にとって一番よい治療法をご提案したいと考えています。
★これから受診される患者さんへ  
『とう矯正歯科』は「西大島駅」から歩いて4分ほど、明治通りを少し入った所にあります。
私自身、矯正治療を経験しておりますが、私を含めてほとんどの患者さんが「矯正治療を受けて良かった」と仰います。 見た目をキレイにするだけでなく、すべての歯が噛み合わせに貢献して、しっかり噛めるようになる。
お口まわりの審美性と機能性を整えてくれるのが矯正治療です。私は矯正歯科の専門家であり、女性であり、1児のママでもあります。たくさんの経験の中から、お1人お1人に最適な治療計画をご提案できると思いますので、もしも治療を迷われている方がいらっしゃいましたらご相談いただきたいと思います。

医院名 とう矯正歯科 (TOU Orthodontic Clinic)
院 長 豊田 透子
所在地 〒136-0072 東京都江東区大島1-34-21
TEL 03-5875-1155
FAX 03-5875-1144
診療時間 【火水金】13:00~19:00
【土】10:00~13:00 14:00~17:00
休診日 月・木・日・祝日

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